004Service / Athlete Support
アスリートは、夢中の専門家だ。
夢中の専門家であるアスリートと、その力を求める企業を結ぶ。

—Why
アスリートと企業、両者が抱える「ねじれ」を解く。
01
プロの道は極めて狭い
プロとして食べていけるアスリートはごく一部。多くは志半ばで就職を選ぶ。
02
受け入れ企業が少ない
アマチュア・セミプロでスポーツに没頭したい人を受け入れる企業はまだ多くない。
03
深く考えずに入社しがち
体育会系学生は大会等で就活時間が取れず、深く考えずに入社してしまうケースが多い。
04
企業は人手不足
人手不足の中、柔軟な働き方を許容してでも人を集める必要に迫られている。
—Concept
夢中力・やり切る力・胆力は、
仕事の現場でも活きる希少資産。
私たちは、アスリート求職者と、彼らの力を求める企業を結ぶ「構造そのもの」を作ります。 個別のマッチングだけではなく、企業側の人事制度・受け入れ体制までを設計対象にします。
—Phase 1
いま、できること。
01
受け入れ企業の制度設計
勤務時間・評価・キャリアパスなど、アスリート受け入れに必要な人事制度を設計します。職業紹介の許可前でも実施可能。
02
パートナー団体連携
athletica等のパートナー団体と連携し、アスリートのキャリア形成を共に支援するエコシステムを構築。
03
セカンドキャリア支援
競技後のキャリア形成・育成設計まで伴走。「夢中」を仕事へ転用する設計の専門領域です。
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